flv.generator
これ凄い便利。
space キーだけでいけるってのもいい。
こんな感じになります。

結構性能もよくて flv player 使う必要がなくなったほどに。
それをたまに使おうとしたら動かない。。。よくあるあれだ。
で、仕方なしに調べてみた。
flvファイルを時々QuickLookできなくなる
に書いてある通りに flv.generaor を移動して Finder を再起動後に移動して、
さらに Finder を再起動してみたけど結果はかわらず。
沈黙にふけること3秒。
で、いきついた先はこれ。
「Leopard解体新書(7) 〜Quick Lookをクイックハック〜」をみてちょっと試してみた。
defalust でコマンド入ってたんだね。しらなかった。
簡単にいうと下記のコマンドでなおった。
これは plugin をリロードしなおすコマンド。
これを実行すれば QuickLook でちゃんと flv が再生できるようになった。
めでたし。めでたし。
ちなみに、QuickLook を思い出したようにさわったのは
cellfusionさんの「QuickLook をもっと便利にできるプラグイン」の影響です。
追記 2008/12/22 22:18:53
Perian のアップロード時に急に動かなくなったのでその応急処置の方法をかいときます。
1. /Library/QuickLook/flv.qlgenerator を削除 (人によって違うかも)
2. qlmanage -r
3. flv.qlgenerator を再度 DL してきて配置
4. qlmanage -r
これでいけました。
無理な人は Perian を 1.1.3 に落としてもう1度やってください。
ちなみに僕は 1.1.3 だと動かないのかと思って 1.1.2 に落としてしまった後でなので確認はとっていません。
落とせばいけるのは確実だとは思います。
概要
Flashswither で player を変更した際に一旦ブラウザが再起動するが
起動の際に下記のようなエラーが表示され player が切り替わらなくなった。
[Javascript アプリケーションエラー]
Component returned failure code: 0x80520008 (NS_ERROR_FILE_ALREADY_EXISTS) [nsILocalFile.copyTo]
対処法 for windows
<strong>C:\Windows\system32\Macromed</strong>内にある<strong>Flashフォルダ</strong>を右クリックして
[プロパティ]>[セキュリティ]タブ>[編集]ボタン>[Users]を選択>[フルコントロール]にチェック>[適用]ボタンで解決
この1文は引用しています。
対処法 for mac
sudo chmod 777 -R /Library/Internet\ Plug-Ins
これが分からなくて本当に悩んだ。
上記のコマンドを打つと解決する。
で、これをどこで知ったかというと自分の昔のブログ(笑)
解決する答えって意外に身近にあった。。。。
ありがと。過去のおれwww
参考資料
Flash Switcher extension for Firefox
FlashSwitcher に FlashPlayer を追加するワザ
Flash Switcherのエラー
追記 (2009/02/12)
上記の方法でも動かなくなった。。。。orz
そんな時に Cellfusion先生のブログからこんな記事を発見!!
Flash Switcher入れてみた(OSX版)
さっそく試すと無事動きました。
1
2
| sudo rm -rf /Library/Internet\ Plug-Ins/Flash\ Player.plugin
sudo rm /Library/Application\ Support/Adobe/Flash\ Player/Flash\ Player.plugin/Contents/flashplayer.xpt |
これで OK
ただ急に動かなくなると本当に不便すぎる。。。
必要な時にしかきりかえないってのに。。
症状
ちょっと前までは CPU 使用率が30%くらいで、のほほんとしていたのに
最近なぜか3時間に1回くらい CPU 使用率が100%になってました。
特に何もしていなくてなるので、一度クリーンインストールも
しなおしたんですけど解決されず。
原因
原因はというと syslogd が暴走してました。
ActivityMoniter で見るとわかるんですよね。
ちゃんと見ずにやってましたwwwこれが一番悪い。
何故、暴走してるかというと
/var/log/asl.db を削除すればいいそうです。
詳細はここ。
sudo launchctl stop com.apple.syslogd
sudo rm /var/log/asl.db
sudo launchctl start com.apple.syslogd
これで今はファンも回らずおだやかにすごせていますw
といっても一時的な回避なんで、はやく apple が対応することを望みます。
ま、これぐらいならぶっちゃけいいんだけどね。
参考資料
Mac OS X Leopard の syslogd 暴走問題