uranodaiさんがsparkにコミットしたStreetviewを使って試してみた。
雑感だけど凄い便利にさわれた。
簡単にstreetviewをいじって遊べた。
んでwiiハンドルで操作するのは気になるのは何点かあるけど、
とりあえず形にはなった感じ。
あとは修正して問題なければ公開する予定。
ちなみに今回使用したconfigファイル。
(※)ソースは汚いのでおいおい公開します。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
| <?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<application xmlns="http://ns.adobe.com/air/application/1.0">
<id>StreetViewWii</id>
<filename>StreetViewWii</filename>
<name>StreetViewWii</name>
<initialWindow>
<content>StreetViewWii.swf</content>
</initialWindow>
</application> |
公開証の作り方
1
| adt -certificate -cn SelfSigned 1024-RSA [証明書名] [パスワード] |
テスト
air用swf作成
airファイル作成
1
| adt -package -storetype pkcs12 -keystore [証明書名] [作成するairファイル名] [configファイル] [air化したいswfファイル] |
これでおk。
ちなみに全てFlex SDKでターミナルから叩いてやりました。
uranodaiさんどもっす!!
ctagsが便利そうだったので使ってみることにする。
簡単に説明するとメソッドやクラスから簡単に定義元のソースへ jump できる感じです。
まず default のままだと ctags の language には actionscript がないので追加します。
~/.ctags をつくればいいので下記をコピペします。
--langdef=actionscript
--langmap=actionscript:.as
--regex-actionscript=/^[ \t]*[(private| public|static) ( \t)]*function[ \t]+([A-Za-z0-9_]+)[ \t]*\(/\1/f, function, functions/
--regex-actionscript=/^[ \t]*[(public) ( \t)]*function[ \t]+(set|get) [ \t]+([A-Za-z0-9_]+)[ \t]*\(/\1 \2/p,property, propertis/
--regex-actionscript=/^[ \t]*[(private| public|static) ( \t)]*var[ \t]+([A-Za-z0-9_]+)[ \t]*/\1/v,variable, variables/
--regex-actionscript=/.*\.prototype \.([A-Za-z0-9 ]+)=([ \t]?)function( [ \t]?)*\(/\1/ f,function, functions/
--regex-actionscript=/^[ \t]*class[ \t]+([A-Za-z0-9_]+)[ \t]*/\1/c,class, classes/
あとは簡単。
!/bin/sh
echo 'Generating tags for spark ...'
SPARK_DIR=~/repos/svn/spark/as3
ctags -f ~/.vim/tags/actionscript/spark.tags --recurse --totals \
--exclude=blib \
--exclude=.svn \
--exclude='*~' \
--languages=actionscript \
$SPARK_DIR/*/trunk/src $SPARK_DIR/as3/*/src
こんな shell を作ります。
ちなみに sample や変なソースも見るとめんどうなので
{project}/src, {project}/trunk/src 以下のみを読み込むようにしました。
svn upしたタイミング、もしくは1日1回とかで更新すればいいと思います。
autocmd FileType actionscript :set tags=~/.vim/tags/actionscript/spark.tags
あとは .vimrc に追記すると使えます。
感想は、まぢで便利!!!!!!!
ほんと Spark!!!!!!!!!!!!! できますw
デモ画像をのっとくんでイメージわくと幸いです。
デモ画像では Thread を使ってやってます。おかりいたします。。。
いあ〜満足!!!


*参考資料
http://vim-taglist.sourceforge.net/extend.html
http://archiva.jp/web/tool/vim_ctags.html
ながらく更新していませんでしたが移設後初日記です。
今回はDropboxというオンラインストレージを使ってみたんで、そのことについて少し書こうと思います。
これほんと便利。あつい。
ただ残念なことに現在ベータで、アカウントがつくれません。
いわゆる招待制ってことですね。
なんで僕も作るのあきらめかけでtwitterでつぶやくと、見事に獲得できました。
voluntasさんありがとう。
何が便利ってwindows、mac用のクライアントが用意されています。
インストールするだけで(正確にはログインしないといけませんが。。。)使えます。
イメージ的にはネットワークドライブと全く一緒ですね。
ただ何が便利かっていうと同期がはやい。あと一度あげたファイルはいつでもリストアできる。
どういうことかというと、誤ってファイルを削除しても復元できます。
(※)イメージ図

操作もwidowsならexploreでドラドロも普通にでき違和感もありません。
macも同じ感じで違和感もなく使えます。これ意外に重宝
複数のPCでSYNAGYでつないでる人には手軽に共有ドライブができ
リストアもできて、差分だけをアップロードしてるんではやいし便利。
ストレスなくつかえる。
さらにリビジョン管理もできる始末。いいねこれ。
ちなみにデータの転送はSSLらしーよ。
ただどんなに便利でも大元のソースについてはバックアップをとっとくことをすすめます。
いつサービス終了されてもいいようにですけどね。
急にベータサービスを終了しますって言われたら悲劇ですもんねw