個体識別番号取得
1
| NSLog([[UIDevice currentDevice] uniqueIdentifier]); |
携帯みたいにポップアップすることなく取得できる
画面の遷移(新しいブラウザを開く)
1
2
| NSURL url = [NSURL URLWithString:@"http://blog.dealforest.net"];
[[UIApplication sharedApplication] openURL:url]; |
言語圏を取得
1
2
3
| NSUserDefaults* defs = [NSUserDefaults standardUserDefaults];
NSArray* languages = [defs objectForKey:@"AppleLanguages"];
NSString* preferredLang = [languages objectAtIndex:0]; |
Flash lite contests

やばいです。正直やばいです。
Flash lite のコンテスト。。。。
5/31 までが締め切りなので真剣に何かつくろうかな。
Flash lite3.1 だっけかな。新しいのも出たみたいだしね。
でもそのうち AIR になるみたいだけど
広まるでに相当時間かかりそう。なんてったって未だに Flash lite 1.1 だし。
最近したいことが多すぎて真剣にやばい。
3月からは少し時間できるからやりまくろ。
それまでに考えや設計をまとめとこっと。
id:yuma_flughafen に11日が祝日だと言われて気づいたので土日まで待てずにいじってみました。
ちなみに これw
で、つなげるまでの方法をまたも忘れていたのでそれとできることを少し書いときます。
できること
- バランスボードの4点の圧力がとれる
- 圧力の中心の座標がとれる
- 体重がとれる
ライブラリの使い方は基本的に wii リモコンと同じ。
コネクトエラーとかの処理を省き、ただ動作させるだけなら flash 側はこれだけで動作します。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
| import org.wiiflash.Wiimote;
import org.wiiflash.events.WiimoteEvent;
import flash.events.Event;
var wiimote:Wiimote = new Wiimote();
myWiimote.connect ();
myWiimote.addEventListener( WiimoteEvent.UPDATE, onUpdated );
function onUpdated ( e:WiimoteEvent ):void {
//全体の圧力(体重はこれ)
total:Number = e.target.balanceBoard.totalKg;
//4点の圧力
topLeft:Number = e.target.balanceBoard.topLeftKg;
topRight:Number = e.target.balanceBoard.topRightKg;
bottomLeft:Number = e.target.balanceBoard.bottomLeftKg;
bottomRight:Number = e.target.balanceBoard.bottomRightKg;
//中心の圧力の座標
center:Point = e.target.balanceBoard.centerOfGravity;
} |
WiimoteEvent.UPDATE で登録したメソッドで処理するだけですね。
BalanceBoard の繋げ方
で、地味にはなまったのがこっち。
認識しないことがよくあって困った。
- WiiFlashServerJ を起動。
- Bluetooth で BalanceBoard を接続。
これで接続がうまくいった際は WiiFlashServerJ の画面にアイコンが表示されます。
うまくいかない時は WiiFlashServerJ を再起動したり BalanceBoard を
つなげなおしたりをひたすらしてればいつかつながりますwwww
BalaceBoard のつなげかたは以前書いた日記を参考にしてもらえれば大丈夫かと。
WiiFlashを使ってflashでwiiリモコンを使ってみる(1)
ちなみにつながった画面はこんな感じ。


BalanceBoard で iphone のアプリの入力デバイスにできたらおもしろそうだと思った。
ちょっとがんばってみるかな。
きたよ。
とうとうきたよ。
待ちに待った数ヶ月。
とうとうです。
とうとう Mac 版の WiiFlash が BaranceBoard に対応しました。
いじりたくていじりたくて仕方ないです。正直。
土日にがっつりいじります。
レポお楽しみに。
はやく土日ならないかなぁ〜
詳細はここ
そもそも Tour De Flex というのはそもそもなんなのかを説明すると
知ってる人は知ってると思いますが、Adobe Component Explorer みたいなもんです。
(これの色々と拡張された感じ。)
で、最近 Adobe MAX があったと思いますがそれをきっかけに Tour De Flex の v 1.1 が
リリースされたらしいです。
これがマイナーバージョンアップという感じでもなく結構アップデートされたみたいです。
特に日本語に対応されたのが凄い分かりやすい。
実際に動作をみながらコードも見ることができ API のリファレンスもある。(もちろん日本語)

Flex De Tour(DL)
最近は Flex をする時間が多いので結構重宝しています。
これと Flex3.2 の reference (日本語) を Hyper Estraier で全文検索できるようにした の
全文検索で相当調べる環境は整ってきたはず。
Flex のコード自体を追うことが増えてきたので vi から FlexBuilder へ変えてしまった。。。。
なんていうか。非常にせつない気持ちでいっぱいです。。
ちょりっと作るだけならいいけどコードを真剣に追う時はやっぱしつらいものがある><
何とかして全て vi でやりたいなぁ〜
参考資料
Tour de FlexがAdoe MAX Japanのタイミングで1.1に。
Tour de Flex – What’s coming in version 1.1 and 1.2?
1,000,000 Samples Served by Tour de Flex!