trace をファイル出力するための mm.cfg 設定の注意点(mac)

By admin | 2009年1月18日

HDD 入れ替えで /Library とかをいれなおしたために trace 出力や flashswitcher が
動かなくなってることに気づいた。
このくそ忙しい中に環境作りなおすはめに。
覚えてないんで無駄にハマった。。。orz
もぉはまりたくないので memo を残しとくことに。

ちなみに環境は Mac OS 10.5 です。
mm.cfg に設定を書いて trace がファイル出力されるようになる。
設置場所は /Library/Application\ Support/Macromedia/,
/Users/[username]/ のどちらでも確認はとれた。

mm.cfg の内容

1
2
ErrorReportingEnable=1
TraceOutputFileEnable=1
1
2
PolicyFileLog=1
PolicyFileLogAppend=1

これをいれてしまうと動かない。
それでダダはまり。

flashswitcher は前記事を参照<mac で flashswitcher を使う時の注意点>

HDD いれかえた後にシステムいれなおしたのがあだとなった。
あと mac だと Flex Builder のプロファイラが動かないっぽい。
プロファイラがないとパフォチュで凄い不便すぎる。
何か良いのないかなぁ〜

参考資料

MacでFlashPlayer9のTraceが出力されない問題解決 その2
Flash Player 9,0,115,0 で mm.cfg の位置が変わってますよー (Mac)
デバッガ版の Flash Player の構成

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