InputSwitcher という SIMBLE プラグインがとてつもなく便利

By admin | 2009年1月6日

InputSwitcher
これは何かというと各アプリケーション間の入力ソースを各自のアプリケーションで
管理するようにする SIMBLE プラグイン。

簡単な例をあげると「QuickSilver(lancher)」で英語で検索していて
「firefox」で日本語検索をし、再び QuickSilver を呼び出した際に日本語で入力。
そして固まる(たまに)。
というサイクルから逃れられるようになる。
QuickSilver の方で入力ソースを変更しない限り大丈夫というわけ。
最近 QuickSilver の再起動率が無駄に高かったので非常に助かる。
あと Terminal とか使ってる時も便利。
日本語うつことなんてほぼないからうざかった。

ちなみに Apple にバグレポートを送り次期 OS に取り組んでもらおうという動きがあるので
便利だと思った人は送ればいいと思う。むしろ OS レベルで解決しててほしいなと。
[バグレポートを送る]
ただ英語ってのが痛いが、InputSwitcher の HP が英語表示に変えれるので
それを参考に(まるぱくりだけど、、、)して送った。

なんでもそーだけど使いやすく便利になるのはいいことだ。

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